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働く人の意識を変える電子黒板

AppleやGoogleは会議が違う!大手企業ならやってる会議効率化『すぐ決める会議』

会議は5年前と変化はありますか?

時代が変化している中でやり方がそのままはなぜ?

AI化が進み、大きな会社では会社の文化を大切に守りながら人間しかできないものをするために多くのツールを導入して効率化をしています。

まずは利用頻度の高いものをアナログからデジタル化していくことで生産性を上げてみませんか?

会社の方向性を決める場である会議の効率化するためのカギは会議のあり方を変えることです。

その会議での使用頻度の高いのは何ですか?

ホワイトボード!

プロジェクター!!


会議資料!


まだ会議中にやっていませんか?

ペンが使えない

字が消えない

プロジェクターが使えない

この時間、無駄じゃないですか?

働き方改革ならツール改革しませんか?

こちらを導入して
1回の会議で平均15分時間短縮になったという反響があります。

削減時間15分×参加人数10名×月8回=1,200分

約20時間×時給2,000円=少なくとも40,000円/月以上の効果があるそうです。


デジタル化社会なのに
会議の議事録をスマホ保存してます?!

その情報がどこにあるか管理できていますか?


今までは大切な情報管理が煩雑になっていました。
その管理を一元化して、効率化しませんか?

デジタルホワイトボード1台導入するとすべては解決します。


ICT活用で会議効率化しませんか?

デジタルホワイトボードANSHI TOUCH 

~ハイテクは本当に便利なのか⁈~
YOUTUBE編

VS普通のホワイトボード
『もう赤いインクがつかない、字が消えないで時間を無駄にしない』

これを使い始めると、

『会議が早く終わる』
『議事録がいらない』
『写真にそのまま書き込める』
『TV会議もできるのでリモートワークが導入できる』

これだけ実現すれば生産性向上ができますよね?


VS普通のプロジェクター
『プロジェクターの設定で悪戦苦闘して時間を無駄にしない』

これを使い始めると、
『会議が早く終わる』
『操作が直感的にできる』
『設定がすぐにできる』
『画面が鮮明で見やすい』

これだけできるだけで
会議のセッティングに時間取られないですよね?


こちらに『すぐ決める会議®』をセット導入をして頂いて
すぐに決めてスピーディーに社内が動き出している企業が多くございます。

他国では導入が進むホワイトボードは教育機関では9割も導入が進んでいます。

日本ではこちらの商品の認識もなく、浦島太郎のような状態で時代遅れの領域に…。

世界の大手企業に選ばれているデジタルホワイトボートで
あなたの想像を超えるミーティングをしてみませんか?
*他の機種を取り寄せて、実際に利用比較してANSHI TOUCHを導入頂きました

お伝えしないといけないこと

2020年までに小中高校の教室の黒板はデジタルホワイトボードに代わります。
既に多くの学校で導入が始まっております

tiktokaの反響から見えるもの

TIK TOKで皆さんに早く届けたいと発信した所…。
アップした動画が27万回再生されています!

2000いいね!300件を超える反響がありました。

その中には
導入された生徒からのコメントが届けられています。

少しずつデジタル化は進んでいます。

想像を超える会議を実践するため

『すぐ決める会議®』会議のあり方を変えるセミナーも行っております。

こちらの商品のご紹介に行った時に、他社の製品を導入して、活用されていない会社を多く見てきました。使い方のわからない商品は少し触ってわからないとそのまま使われなくなります。

これは日本人がリテラシーが高い低いに関わらず、日本の働き方に余裕がなく、新しい取り組みをする遊び心、習慣化する前に導入した理由を見失ってしまっている会社が多くおります。

そのためにANSHI TOUCHはPCのwindows10仕様になっていますので、使い方がわからないことがありません。
『すぐ決める会議®』というセミナーをセットにしておりますので、使い方とすぐに決める会議のきっかけを得ることができます。

導入すると得られる3つのこと

1、事前準備を減らし、すぐに会議ができる環境づくり

2、コミュニケーションを『ビジュアル追加』することでより分かりやすく

3、MTGをしながら記録を取るので議事録作成時間、さよなら!



この結果が得られるとスピーディーに内部が動き始めます。

自然と業務もスピーディーに動き始めます。

1分でわかるデジタルホワイトボード

特徴はwindows10で起動するものは利用できます。

他の商品は独自OSで動いていることが多く、ソフトの利用検証が必要ですが、PCと同じ環境なのでPCで動いているものは動くので検証の必要がありません。

またOSはandroidとwindowsが搭載されています。
PCで利用ができることは基本できます。
またiOSのPCでもミラーリングできます。

PC画面をミラーリングすることでPCのソフトが@双方向で利用できます。

officeソフトでも双方向で操作できるのは衝撃的です


デザイン会社で喜ばれる機能

画像、動画などに直接書き込みができて、
変更指示ができるので修正間違いがなくなります。


一度ショールームに来て
想像を超える体感してみませんか?

ショールームに気軽に体験に来てください。

皆様の使い勝手の良い商品をご紹介いたします。

世界で選ばれているデジタルボード比較 まとめ

お問合せ、ショールーム利用希望は下記よりお願いします。
2時間まで無料でWEB会議の体験できます。

 

企業の次のステージをつくる株式会社しんか

*ICTは「Information and Communication Technology(情報通信技術)」の略で、通信技術を活用したコミュニケーション。ITに「Communication(通信、伝達)」という言葉が入っており、ITよりも通信によるコミュニケーションの重要性高く、単なる情報処理にとどまらず、ネットワーク通信を利用した情報や知識の共有を可能にしています。

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